金子務のホームページにようこそ

大学を辞めてからいま自由にいろいろな分野に手を伸ばしております。 科学史の中心軸はぶれませんが、文学や芸術や宗教を含む広い文化との交渉に目配りしながら、 仕事を積み上げていこうと思っております。 よろしくご支援とご叱正をお願いします。

2006年1月吉日 金子務

新着情報

2011/12/12

著書のページに「にほんのかたちをよむ事典」1本追加しました。

2011/12/09

書評のページに共著『「うま味」を発見した男とアインシュタイン(上・下巻)』2本追加しました。エッセイのページに『マヨルカ島とショパンのピアノ』1本追加しました。

2011/05/08

著書のページに共著『核の時代における宗教と平和ー科学技術のゆくすえ』、書評のページに2本追加しました。

2011/02/06

サイト管理者の都合により、更新が滞っていてすみませんでした。金子先生の活動はその間も精力的に行われておりますので、今後とも、どうぞよろしく御願い致します。著書のページに2冊、エッセイのページに3本、論文のページに1本追加しました。

2010/09/11

書評のページに『進化論にかけた発掘の半生』、エッセイのページに『1922年、アインシュタインは日本に何を見たのか?』を追加しました。

2010/07/02

エッセイのページに『全面開放された軍都旅順を巡って』を追加しました。

2010/06/08

書評のページに書評『まだ科学で解けない13の謎』、著書のページに『科学時代における人間と宗教ー武田龍精博士退職記念論集』を追加しました。

2010/05/14

論文のページに「近代日本における「理学」概念の成立」、「古代人と神々の笑いとその原型 」を追加しました。

2010/02/11

書評のページに『生涯を括った執念の一冊・追悼野中正孝氏』を、エッセイのページに金子務が語る「アインシュタインが奏でた音楽」を追加しました。

2010/01/12

論文のページに『ゲーテ・アーベントの人々ー初期ゲーテ科学の受容研究集会』、エッセイのページに『仏陀説話にまつわる聖樹の数々』『仏陀説話にまつわる聖樹の数々』を追加しました。